皆さんこんにちは!
都市伝説やスピリチュアルの記事を書いている大学生の「ふじ」です。
不思議な世界に迷い込んでしまう不思議の国のアリス。
子供ながらに世界観に引き込まれた記憶があります!
そういうわけで、今回は不思議の国のアリスの都市伝説についてまとめてみました!
盛りだくさんで書いているので、是非最後までご覧くださいね。
作者は重度のロリコン!?
不思議の国のアリスの作者は「ルイス・キャロル」というイギリスにあるオックスフォード大学の数学者です!
オックスフォード大学と言えば、ハリーポッターのモデルになった場所があります♪
また、2023年の「THE世界大学ランキング」で1位にランクインで、世界各国の政治家や日本の皇室も卒業しています。
歴史は長く12世紀初頭には大学生がいたようです!
そんな大学で数学を教えているくらい頭の良いルイスは重度のロリコンだったとか…
というのも、アリスのモデルになった少女「アリス・リデル」が10歳の時に30歳過ぎのルイスはデートをしていました…
※わかりにくいのでアリス・リデルはモデルと呼びます
本当にデートをしていたのか?と私も疑ったのですがどうやら本当のようです…
モデルはとても可愛いためコスプレをさせて写真を撮ったりしていました。
加えて、裸の写真もあったなんて噂も…
他にも色々な少女の写真を撮ったりしていた記録があります。
また、この物語が誕生したきっかけもモデルを喜ばせるために作ったとのこと。
そんな趣味のあるルイスは精神を病んでいて薬で治療中でした。
有名な話ですが、精神病患者は独特の感性を持っており芸術界で天才とも言われています。
そう考えるとルイスが傑作を作り出せたのにも納得ですね!
別の都市伝説
実はルイスはロリコンではないという都市伝説もあります!
①ロリコンではなく子供に頼まれて即興で不思議の国のアリスの原作「地価の国のアリス」を作った
②モデルの母との子供だった→モデルの父親
③ロリコンではなく当時の芸術
①
実はロリコンではなく子供に頼まれて作ったという都市伝説もあります。
そう考えると、普通に良い人ですね!
②
実はルイスはモデルの母親と不倫をしていて、その母親との子供がモデルという都市伝説があります。
そう考えると、子供と楽しそうに遊んでいる父親ですね!
③
不思議の国のアリスが作られたのは1862年で当時のイギリスではロマン主義が流行っていました。
ロマン主義
・18世紀後半~19世紀にかけてヨーロッパで始まった芸術運動
・理性や形式に縛られることがない
・個人の自由や感情を重視
ルイスもこの影響を受けて、自身の好きな少女を思いのままに描いたのかもしれません。
うさぎにはモデルがいる!?
不思議の国のアリスが発表された後にルイスは「白うさぎには実在するモデルがいる!」と発言しています。
その人物はオックスフォード大学医学部教授の「ヘンリー・ウェントワース・アクランド」です!
ヘンリーは名誉医師でイギリス王室とも関係があり、同じ大学の教授ということでルイスとも交流があったようです!
遅刻癖のある人で、時間を取り戻すために常に早歩きをしていたそうです。
実はアリスが穴に落ちる途中で見る多くの瓶が置かれた棚はヘンリーの研究室をモチーフに作られたという都市伝説もあります!
うさぎはアリスと正反対な存在!?
アリスは好奇心旺盛な性格ですが、うさぎは心配性な性格。
全く正反対の性格なのにアリスはうさぎに惹かれて後をついて行きます。
自分のタイプとは真逆な人とお付き合いするという人も多いので正反対なタイプに惹かれるというのは理解できます。
もしくは、アリスとうさぎはツインレイという可能性があります!
というのも、ツインレイは性格や送って来た人生が真逆と言われています。
しかし、なぜか惹かれ合う2人。
話すうさぎは興味がそそられますが、怖くて後をついて行こうという発想は普通しません。
ですが、ツインレイの場合なぜか気になって後を追う可能性は十分に高いです。
まとめ
・作者は重度のロリコン
・うさぎにはモデルがいる
・うさぎはアリスと正反対な存在
不思議の国のアリスの都市伝説はいかがでしたか?
まさか作者がロリコンだったとは…
最後までご覧いただきありがとうございます!
読んでくれたあなたに幸せが訪れますように♪
コメント
I am not rattling wonderful with English but I get hold this real easy to interpret.